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大阪豊中、ブラジルコーヒーの店「Cafe do BRASIL TIPOGRAFIA」のブログ。メニューやお店情報、ブラジル、音楽、ジャズ、コーヒー、焙煎、映画、活字等、毎日更新!

05/12のツイートまとめ

tipografia_

今週もありがとうございました。明日は定休日です。火曜日にお会いしませう。
05-12 18:03

行ってきま~す♪ http://t.co/O792aovomQ
05-12 16:58

今日は店内喫茶のラストオーダーは17時半です。お越しをお待ちしております。
05-12 16:50

「さよなら渓谷」勝手に深読み補足。配役表にる大森南朋と鈴木杏の絡みは「ヘルタスケルター」そのままのの上司と部下なのか?確信犯か?
05-12 16:20

こういうアポローチも面白い。もし自分が監督(脚本家)ならと妄想はひろがる。同じく文庫解説にある「サイコ」の主人公転調(J.リー)との比較も面白い。もう一人の女性、立花里美の扱いが肝かな?言葉による存在のみで映像化せずに不在のまま進行させるのも面白いかもしれな。作品が楽しみだ。
05-12 15:50

そして文庫解説で「吉田修一で一番映画を感じさせる小説」とあるように映画キャストで脳内が劇場と化すことは否めない。開けてみないと作品の出来具合はわからないが、勝手に傑作と駄作が入り混じった状態で、閉じられた脳内で映像が展開されているのだ。おお、シュレディンガーの猫状態だ!
05-12 15:45

読書中の「さよなら渓谷」は映画化され近日公開。勿論配役やスタッフ等基本データーと予告編のみが事前情報で作品は未体験である。先程の前者にはあたるがちょっと違うのが読みながらも脳内配役で映像化されてしまう点である。本文で「妙に色っぽい」と繰り返されるかなこは真木よう子に変換済みだ。
05-12 15:40

原作小説映画化の場合、二つの鑑賞アポローチがある。角川映画のコピーではないが、読んでから見るか、見てから読むか。既に原作を読んでいる人にとっては取捨選択と解釈という比較が映画鑑賞時の主点となる。先入観なしで映画をみて、逆に原作を後追いした場合は小説によって行間を埋める作業となる。
05-12 15:34

今日は18時まで営業です。日曜日はいつもより1時間早く閉店です。
05-12 15:15

「野生の証明」で高倉健に「死ぬなよ」と捨て台詞を残しトラックで戦車へ神風体当たりした夏八木勲(当時は夏木)が逝った。R.I.P.
05-12 12:14

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プロフィール

TIPO

Author:TIPO
大阪豊中、ブラジルをコーヒーと音楽で楽しむ店“Cafe do BRASIL TIPOGRAFIA(チッポグラフィア)”の店主(と時々連れ合い)。2005年12月に開店して以来、気合で毎日更新中。果たしてどこまで続くのか意地になってます。

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