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大阪豊中、ブラジルコーヒーの店「Cafe do BRASIL TIPOGRAFIA」のブログ。メニューやお店情報、ブラジル、音楽、ジャズ、コーヒー、焙煎、映画、活字等、毎日更新!

05/06のツイートまとめ

tipografia_

閉店しました。明日は代休です。水曜日にお店でお会いしましょう。
05-06 18:25

本日の喫茶営業は17時30分ラストオーダー、18時閉店となります。連休の締めに珈琲はいかがですか?勿論煎りたての珈琲豆も販売しております。
05-06 14:27

今日のマスターお薦めコーヒーは「ボサノヴァのホットコーヒー」。深煎りマンデリンとブラジルにモカを加えたアイスコーヒー用のブレンドをドリップしてホットで提供します。コクとさわやかさがせめぎあいます。
05-06 11:02

明日は代休です。ひと区切りいれて今週も頑張ります。
05-06 10:59

ここらへんにしとこう。これは珈琲屋のツイッターのネタではない。流石にそれは自覚している。
05-06 10:37

リブート版は背景や過去のログ、退治方法までググらなくても本に記されているのだ。実に親切な死霊だな。人は血糊が怖いわけではない。突然血糊が振りかかる、あるいは自らが理不尽に血糊と化すのが怖いのだ。
05-06 10:35

恐怖とは本質は理解できない、不可解な理を超えて部分にある。オリジナル版の怖さは突然理不尽に襲ってくる存在であり、なす術もなく一人一人憑かれていくという構造。因果律的な背景を強いる米映画では珍しい。因果応報的な祟りではなく、無関係な人がその地にあった穢れに触れただけ。これが怖い。
05-06 10:33

「死霊のはらわた」補足。CGではないアナログ特殊メイクによる潔いゴア度炸裂は素晴らしい。やはりこコレがないとね。しかしこれだけ傷ついてもなかなか死なない主人公たちはアンデッドか?本末転倒だな。
05-06 10:27

「死霊のはらわた」★★★相手がその筋の金字塔だけに比較は逃れられない無名新人監督には分が悪い。恐怖(そして紙一重にある笑い)よりも肉体破壊と血糊炸裂に徹したのが潔い。描写はエグいけど怖くはない。死霊を理屈付け実体化して、退治方法までマニュアル化してのが失策か。#tipoeiga
05-06 10:23

【店内音楽】《『小澤征爾さんと、音楽について話をする』で聴いたクラシック 》を今日の公開対談に参加できる人を妬みながら聴く。 http://t.co/YguLlb2c7z
05-06 10:08

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プロフィール

TIPO

Author:TIPO
大阪豊中、ブラジルをコーヒーと音楽で楽しむ店“Cafe do BRASIL TIPOGRAFIA(チッポグラフィア)”の店主(と時々連れ合い)。2005年12月に開店して以来、気合で毎日更新中。果たしてどこまで続くのか意地になってます。

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